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世界第2位のホテルチェーンOYO 日本上陸【OYOホテル】~沖縄編~

世界第2位のホテルチェーンOYO 日本上陸【OYOホテル】~沖縄編~

OYOホテルとは

全世界2位の客室数をほこるグローバルホテルチェーンが日本でも展開を開始。

北海道から沖縄まで、日本全国39都道府県で160棟以上のホテルを展開!

OYOのAIが需要と供給データを元に算出する価格設定とホテルの質に対する審査基準で、 ホテルの質を担保した形でお得な宿泊料を実現。

驚くほど安い宿泊料で、無料インターネット・清潔なシーツ・TV・エアコンを全部屋に設備。

ビジネスホテルはもちろん、旅館やリゾートタイプのホテル等、用途に合わせた幅広いご旅行をサポート! 全国で新規ホテルを続々オープン中の大手ホテルチェーンでございます。

インド発のホテルチェーンOYOは、ソフトバンクグループを率いる孫正義が1000億円を投資したことで、日本でも一躍有名になりました。

創業わずか6年で世界を代表するホテルグループであるマリオットに次ぐ客室数となり、日本でもわずか半年で100軒以上を展開するという速さで成長しています。

OYOホテルの事業展開のスピードを支えているは、日本のコンビニチェーンと同じくフランチャイズ方式を採用していることにあります。

OYOホテルの徹底したブランディング

OYOホテルに加盟したホテルに対してのサポートは、システム導入などのIT技術などに特化したものだけではありません。

OYOブランドの統一性を保つためには、それぞれのホテルの建物の外観や内装について改装する必要がありますが、この改装費用の一部はOYOホテル本部によって補助されます。

すでにホテルとして営業してきた事業者にとっては、OYOに加盟することによってメリットがあることは理解しつつも、改装費用がかかることで二の足を踏んでしまう可能性がありますので、資金的な支援は加盟店の急速な拡大に貢献しています。

さらに、OYOホテルでは各ホテルに勤務するスタッフの研修や、クレーム対応のためのコンサルティングも行っています。このような人材育成にかかわるサービスの提供は、ホテルごとのコストを削減させるだけでなく、OYOブランドの統一性を保つ効果があります。

ホテルの建物というハードだけでなく、スタッフ研修というソフトに至るまで、加盟ホテルへの支援だけでなく、ブランド価値を高める効果をもたらす徹底的な取り組みを行っていることもまた、OYOホテルの強みのひとつです。

縄映えスポット

東南植物楽園は本島中部の沖縄市にある植物園。一歩園内に踏み込むと、そこには周辺環境から隔離された植物たちの楽園が広がります。

広い園内の中でも特に、国内最大級の特大オブジェ「ブーゲンタワー」は見逃せないフォトスポットとなっています。

「名護(なご)市役所」

まるで東南アジアの遺跡のようでもあり、ゲームの世界でも出てきそうな建物です!

穴場スポット「斎場御嶽」

世界文化遺産でもあり、パワースポットでもある巨大で大きな岩を見れば、非日常感を味わえて日々の疲れも吹っ飛びそう!

美々ビーチに「Ti-da Beach」が仕掛けたフォトジェニックなウォールアートが出現!

「Ti-da Beach」が仕掛けた手描きのウォールアート。

2017年8月にオープンした新しいフォトジェニックスポットです。バタフライやピンクの壁に描かれたブランコなど数種類のウォールアートは、カラフルでインスタ映えもばっちり。バタフライの羽の中にも沖縄らしさが詰まっているので、見るだけでも楽しめます。

南イタリア料理が楽しめる「Posillipo cucina meridionale (ポジリポ クッチーナ メリディオナーレ)」。

上品で高級感のある店内とカラフルなお皿に彩られた料理は、ワンランク上のオシャレな写真を撮りたい人には外せないスポットです。

昼間テラス席に座ることができたら壮大な海を目の前に贅沢なランチが堪能できます。夜は那覇空港の夜景を眺めることができるので、ロマンチックな雰囲気を味わえます。

糸満市にある「Detox cafe felicidad (デトックスカフェ フェリシダード)」。

「カラダヨロコブ」をテーマに、オーガニック食材を贅沢に使ったベジ!

ビビンバやスムージー、アイスキャンディーなどのデトックス料理はカラフルなのにヘルシーで美味しくて◎。オシャレな写真も撮れてカラダに良いものも摂れて一石二鳥です。

如何でしたでしょうか?

OYOを活用して沖縄旅行でインスタ投稿を楽しんでみましょう♪




ルミナスセレクトでは美しく輝く女性を目指す事を
『美輝女~ビカジョ~』と総称しています。

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